あけましておめでとうございますm(_ _)m
校舎は休校中ですが、みんなはいつも通り勉強できていますか??
西那須野校のみんなならできていると思います!!
今日は近所にある合格神社にみんなの合格を祈願しに行って参りました( ´ ▽ ` )ノ
この神社は私も高校受験、大学受験とお世話になった神社なんです(´◡`๑)
場所が知りたい人は聞いてくださいね!
千題テスト終了しました!!
受験生のみんなお疲れさまでした(*^_^*)
10時間にも及ぶテストをみんなやり切りました( `ー´)ノ
このハードなテストを乗り越えたみんなは今後待ち受けるセンター試験や、個別試験も絶対乗り越えられる!!!
受験勉強が辛くなったらみんなで受験した今日のテストを思い出してください、試験の本番で緊張してしまったら長時間頑張った
今日のテストを思い出してください。
今日のこの経験は絶対みんなの力になってくれるはずですよ♪
→開始時の様子は「千題テスト スタートしました!!」へ
中央教育審議会では、平成26年12月22日の第96回総会において、「新しい時代にふさわしい高大接続の実現に向けた高等学校教育、大学教育、大学入学者選抜の一体的改革について(答申)」を取りまとめた。答申とは、高大接続改革を初めて現実のものにするための方策として、高等学校教育、大学教育およびそれらを接続する大学入学者選抜の抜本的な改革を提言するものである。
現在の教育や大学入試は、知識の暗記・再生に偏りがちであり、思考力・判断力・表現力や多様な人々と協同する態度など、真の学力が評価されていない。そのため、「高等学校基礎学力テスト(仮称)」と「大学入学希望者学力評価テスト(仮称)」について一体的な検討を行い、「高等学校基礎学力テスト(仮称)」については平成31年度から、大学入試センター試験を廃止し、思考力・判断力・表現力を中心に評価する「大学入学希望者学力評価テスト(仮称)」を平成32年度から段階的に実施することを提言した。
具体的な評価方法は、「大学入学希望者学力評価テスト(仮称)」の成績に加えて、小論文、面接、プレゼンテーション、資格・検定試験の成績を活用することが考えられる。
文部科学省 中央教育審議会、大学入試の一体的改革の答申に関する詳細は、ウェブページから。
〔2014/12/24 東進タイムズ〕
本格的に受験勉強に取り組む新高3生・新高2生のために、「難関大合格者が受験1年前のセンター試験でどれくらい得点できていたか」という疑問に答えたい。
さて、驚くべきその結果とは?
→続きは東進タイムズへ
「センター試験本番まで残り約1カ月でどれだけ得点が伸びるのか」
「1点でも多く伸ばすにはどうすればよいのか」
この時期の受験生が最も知りたいことではないだろうか。
実は、この1カ月の学習次第でセンター試験の得点は大きく変ってくる。
そこで、今号では2014年合格者の分析を行い、この1カ月間で何をどう勉強すべきかを明らかにしていく。
→続きは東進タイムズ へ
新課程1年目となる今年、過去問演習は旧課程と新課程の違いに注意して取り組みましょう。例えば、「整数」「データの分析」「複素数平面」といった、新課程で新しく扱われるようになった分野は、過去問に出題されていないので要注意です。
→続きは、東進タイムズ 11月の学習アドバイスへ。