英単語1800の完全修得指数で西那須野校が100位内にランクインしました!
猛烈に頑張っている受験生の先輩たちがとても刺激になっているようです。
センター試験まであとわずか、頑張れ受験生!後輩たちも負けずに頑張ります!
【難関私立大学】2014年度 入試出願受付開始!早稲田 慶應 上智
早稲田大学、慶應義塾大学、上智大学が2014年度入学試験願書の受付を開始した。
早稲田大学は2014年1月6日(月)、慶應義塾大学は2014年1月7日(火)、上智大学は2014年1月6日(月)より一般入試願書の受付を開始した。
各大学の出願期間など詳細はwebページを参照。
『今日』の1日に全力を尽くせ!など… 1月の学習アドバイスを公開
いよいよセンター試験まで残りあとわずか。皆さん、今、どのような心境でしょう?
中には、過去(今までもっと勉強しておけばよかった) や、未来( このままでは入試本番に間に合わない)を憂いている人もいるかもしれません
→続きは、東進タイムズ 1月の学習アドバイスへ。
【受験生の君へ】苦手科目はまだ1科目20点伸びる!
センター試験までついに2週間あまりとなった。
受験生にとって、これからの時間は1分1秒も無駄にはできない。今号の東進タイムズでは、2013年「合格発表会場アンケート」および東進の独自調査をもとに、センター試験・入試本番までにやるべきことを明らかにしていく。
→続きは、東進タイムズ 1月1日号 1面へ。
あけましておめでとうございます!
大学入試センター 平成26年度センター試験「受験上の注意」を掲載
大学入試センターは平成26年度センター試験における「受験上の注意」を公開した。
試験当日の注意事項やリスニングテストに関することなどが詳しく掲載されている他、巻末には「試験当日の所持品チェック欄」などもある為、受験生は必ずチェックしておいた方がいいだろう。
全10項目は以下のとおり。
受験上の注意
01.試験実施期日等
02.受験教科・科目
03.受験票の取扱い
04.試験当日の注意事項
05.試験時間中の注意事項
06.受験上の配慮の通知等
07.リスニング
08.追試験の実施
09.試験問題冊子及び解答用紙
10.試験成績の大学への提供方法
平成26年度センター試験における「受験上の注意」の詳細はこちらのウェブページから。
〔2013/12/12 東進タイムズ〕
平成26年度大学入試センター試験の志願者数が確定
大学入試センターは、2014年1月18日(土)・19日(日)に実施されるセンター試験志願者確定数を発表した。
大学入試センターが公開した「平成26年度(2014年度)センター試験の志願者数(確定)について」によると、志願者数は現役・既卒生合わせて560,670人。昨年に比べ全体で12,674人(2.2%)減となっている。
志願者数(確定)560,670人のうち、現役(高等学校卒業見込者)は443,316人で16,550人減。既卒生(高等学校等卒業者)は111,914人で4,205人増。現役の占める割合は79.1%、既卒生は20.0%。
また、大学入試センターのウェブページでは、平成26年度センター試験 出身地別志願者数と、出身地別・男女別志願者数増減についても公表している。
平成26年度大学入試センター試験の志願者数確定についての詳細は、大学入試センターのウェブページより。
〔2013/12/03 東進タイムズ〕
「センター試験への心構え」など… 12月の学習アドバイスを公開
センター数学は大きく、【A】「無意識で解ける」、【B】「知識で解ける」、【C】「思考でしか解けない」の三段階に分かれるということ。
恐らく皆さんの悩みは【C】ですが、実は【B】までの解答時間を短縮することが解決策になるのです。
→続きは、東進タイムズ 12月の学習アドバイスへ。
難関大を目指すなら、センター試験高2で受験生平均点大幅突破!!
東進では、12月1日より高2生は新高3生として、高1生は新高2生として新年度がスタートする。志望校合格の最大のポイントは早期スタートであることは明らかだ。まだ志望校合格に向けた勉強を始めていない人は、一日でも早くスタートを切ってほしい。
今号では、受験生としていよいよ受験勉強を本格化する新高3生のために、難関大合格者は受験一年前のセンター試験でどれくらい得点できていたのか、という疑問に答えよう。さて、驚くべきその結果とは?
→続きは、東進タイムズ 2013年12月1日号 16面へ。
センター試験までの1カ月 苦手を伸ばせば50点以上伸びる!
「センター試験本番まで残り約1カ月でどれだけ得点が伸びるのか」「1点でも多く伸ばすにはどうすればよいのか」、この時期の受験生が最も知りたいことではないだろうか。実は、この1カ月の学習でセンター試験の得点は大きく変わってくる。そこで、今号の東進タイムズでは2013年合格者の分析を行い、この1カ月間で何をどう勉強すべきかを明らかにしていく。
→続きは、東進タイムズ 2013年12月1日号 1面へ。